キスラーでの仕事

キスラーの創業者であるHans Conrad SondereggerとWalter P. Kistlerの両名には、技術と革新に向ける共通の情熱がありました。1950年には世界で初めてチャージアンプの特許を取得し、圧電式測定技術における画期的な出来事で、キスラーのサクセスストーリーの礎となりました。今日もなお、技術革新と進歩は、弊社の原動力となり、DNAとしてしっかりと受け継がれています。キスラーは国を越えて連携を取り合っているグローバルチームです。従業員皆が一丸となり、キスラーの発展と成功に大きく貢献しています。生産、管理、開発などどこでかを問わず、測定技術は、私たちの中心的存在です。是非、私たちと共に、ダイナミックな測定技術が魅せる壮大な世界に情熱を傾けてみませんか。

従業員の声

この20年で、キスラーは世界を舞台に活躍する企業へと発展し、幅広い事業、多種多様な人材、そして応用分野を擁するまでになりました。キスラーグループが導く道のりを私たちと共に歩みましょう。キスラーの各国の拠点で送る日々の仕事だけではなく、キスラーが育んできた文化や価値観、そしてそれを背後から支えてきた多くの人達を知ることができます。キスラーの従業員は、キスラーファミリーの一員であることを誇りに思っています。その事実を、是非、ご自身の目で確かめてみてください。

男性の時短就業はこのご時世でもまだタブー?

Josua Hunzikerにははっきりしています。そんなことはありません。奥さんと仕事を分担し、家庭生活で一緒に時間を過ごすことに専念しています。

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チームとして一丸となり、物事にあたる

自分自身が母親の役割とキャリアウーマンの役割どちらをもこなすFranziska Kunzは、一緒に仕事をする従業員たちの日々の課題をよく理解しています。柔軟性と信頼こそが、すべてです。

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アメリカへ赴く

センサ開発者から、アメリカ・バッファローの能力センター長へ、Kim Pflugerは開発業務と統括業務を替え、「アメリカンドリーム」を実現します。 

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異なる視点が成功へと導く

物理学の博士号を取得しているMarco Laffranchiは、時計職人やデザイナーの経歴を有する材料科学者や開発エンジニアと肩を並べて仕事に勤しんでいます。

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